保多織のシーツ

香川県・高松市で、江戸時代(1686年)から伝わる伝統織物。当初は絹で織られていましたが、現在は綿を中心に織られています。

保多織は「多年を保つ」の名の通り、丈夫で独特の肌触りの良さと、おもしろい風合いを持つ、長く続いて欲しい織物です。

そして保多織の寝具は、夏に涼しく、冬には冷たさを感じさせない不思議な感触が特徴的。洗濯しても渇きが早いという利便性も兼ね備えています。

 シングル
約140cm×240cm

セミダブル
約165cm×245

ダブル
約180cm×250

*サイズは洗濯後のサイズで表示しています。
*初回の洗濯の際に約4cmくらいの縮みがでます。

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