ブルキナバスケット

アフリカ・ガーナ北西部に位置するボルガタンガ地方で編んだ“ブルキナバスケット”は、農閑期の手仕事として代々受け継がれてきた伝統的な編み技法です。

エレファントグラスと呼ばれるイネ科植物の頑丈な茎の部分を使用していますが、編むのは大変な力仕事。持ち手の革は隣国ブルキナファソでつけられます。

ひっかかりが少ないので、布製品の収納や子どもの小さなおもちゃの収納、台所やリビングなど、さまざまな場所で活躍します。

*写真はどちらもLサイズです。
*柄はその時にご用意できるものをメールでご案内させていただきます。

柄 アソート
素材 エレファントグラス 水草 ヤギ革

SSサイズ 約φ150-20cm×H10cm
Mサイズ 約φ30cm×H18cm
Lサイズ
 約φ35-40cm×H25cm

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